NPO法人 日本歯科放射線学会 第7回秋季学術大会

一般演題発表の皆様へ

詳細は確定次第、順次更新いたします。

優秀口頭発表賞(小林 馨 賞)

日本歯科放射線学会では、小林 馨先生よりご厚志を賜り、2026年秋季学術大会から「優秀口頭発表賞(小林 馨 賞)」を設けることとなりました。
最も優秀な口頭発表を行った演者に対し、賞状および副賞を授与いたします。ふるってご応募くださいますようお願いいたします。

  • なお、本学術大会における「優秀口頭発表賞(小林 馨 賞)」の応募資格は、50歳未満の口頭発表の筆頭演者に限らせていただきます。

応募される方は、抄録登録フォームの「優秀口頭発表賞(小林 馨 賞)」に「応募する」にチェックを入れてください。

口演発表者・座長へのお願い

発表形式はWindows PC(パワーポイント)の1面のみです。
発表はPowerPoint Office 2019、OSはWindows11 HOMEにて行います。
発表用スライドは、Microsoft PowerPoint(.pptx形式)にて、画面比率16:9で作成していただきますようお願いいたします。
発表スライド内にはCOI、倫理規定などの記載をしてください。
動画や特殊なフォント等は表示されないことがあります。

ポスター発表者へのお願い

準備中

利益相反(COI)開示スライド

利益相反の有無にかかわらず、発表スライドまたはポスターに利益相反に関する記載をお願いいたします。
なお、利益相反開示用のスライドは、下記よりダウンロードいただけます。

二次発表開示スライド

過去に全部あるいは一部の内容を他の学会や研究会、論文で発表した内容であっても、以下の条件で本学会での発表(二次発表)が認められます。

  1. 発表者自身の研究である。
  2. 演題登録の時点で、発表あるいは論文のアクセプトから1年以内である。
  3. 先行して発表した学会等の演題募集要項その他の定めにおいて、当該内容の再発表を禁止する規定がない。
  4. 発表内容の権利関係に問題ない。
  5. 日本歯科放射線学会の学術集会(全国大会および地方会を含む)において過去に発表した内容は、症例の追加や新たな知見の付加など、内容が発展・更新されている場合に限り発表を認める。

二次発表に該当する場合に限り、発表スライドまたはポスターに、二次発表であることおよび発表・出版済みの内容(①発表学会・研究会・雑誌名、②学会発表・論文アクセプト年月日、③演題・論文名、④演者・著者名)を明記してください。
なお、二次発表開示用のスライドは、下記よりダウンロードいただけます。

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