早いもので2026年も半分が過ぎました。
皆さんにとってどんな半年間だったでしょうか?
弊社では先輩社員の定年退職や新入社員の入社など、
人の動きが比較的多かったように感じます。
2026年の後半戦、気持ちを新たに後悔ないよう過ごしたいです💭
最近はすべてを先取りして今年の秋冬どこに行こうか考え始めています。
未来に楽しい予定を作ることで今を頑張る作戦です。
京都が好きなので今年も行きたいです🍁

早いもので2026年も半分が過ぎました。
皆さんにとってどんな半年間だったでしょうか?
弊社では先輩社員の定年退職や新入社員の入社など、
人の動きが比較的多かったように感じます。
2026年の後半戦、気持ちを新たに後悔ないよう過ごしたいです💭
最近はすべてを先取りして今年の秋冬どこに行こうか考え始めています。
未来に楽しい予定を作ることで今を頑張る作戦です。
京都が好きなので今年も行きたいです🍁

はじめまして。
このたび新入社員として営業部に配属されました髙田です。
入社して少し経ちましたが学生から社会人になって、
自分の中で変わったなと思うことについて話したいと思います!
一番の変化は生活リズムです。
学生時代は大好きなゲームをして夜更かしばかりでしたが、
社会人になってから決まった時間に起き早く寝るようになりました!
休日の過ごし方は、大好きなゲームに没頭してあっという間に休みが終わってしまい
今まで以上に休日のありがたみを体感しています。
まだまだ慣れないことがありますが、精一杯頑張りますのでこれからよろしくお願いします!

久しぶりのブログをついこの前書いたと思えばすぐにまた回ってきました。桑原です。
社員ブログに書く話題はたくさんストックしていますが賞味期限があります。
何を書こうかなと考えて、今回は西海市の松島に撮影業務で行った時のことを書きます!
松島へは西海市の市役所付近にあるフェリー乗り場から松島行きの船に乗っていきます!

天気が素晴らしく、最高でした!

松島到着!


桂小五郎上陸の地らしいです。


船着場の近くにありました。松島の全体像です!
松島といえば火力発電所、ラクダ島、桜坂、日本一小さな公園が有名らしいです。
今回はラクダ島と日本一小さな公園に行ってみました!
ラクダ島


潮の満ち引きで見え方が変わるため、はっきりとは言えませんが、左側はラクダのようにも見えます。
バス停にもかわいいラクダさんのイラストがありました!
日本一小さな公園


ここから写真を送ると、幸せになれるらしいです。
ぜひ行ってみてください!
ちなみに、バス停のイラストはこんなに種類があるそうです。
個人的には、ラクダ島のイラストが好きです!


桜の時期には、桜坂でお花見をしてみたいです。
今回は写真多めでしたが皆さんぜひ西海市の松島を訪れてみてください!
西海市の観光サイトのリンクを載せておきます!気になった方はぜひ!
https://www.city.saikai.nagasaki.jp/kanko/theme/spot/shima/matsushima.html
はじめまして!
4月より入社いたしました本田です!
現在は営業として先輩方に同行させていただきながら、日々勉強中です🔥
このたびブログの担当メンバーに加わりましたので、
簡単に自己紹介をさせていただきます🙂↕️
趣味は、音楽鑑賞やドラマ鑑賞などいろいろありますが、私はなんといっても「夏」が好きです!
そう言うと大体の方から、
「え〜暑いのに…🥵」と言われるのですが、私は毎年5月頃になると
「もうすぐ夏が来る〜✨」とわくわくしています。
以前、友人に「もし私が神様だったら、1月から11月まで季節を夏にすると思う」と話したところ、
引かれてしまったことがあるくらい夏が好きです😌
なぜそんなに夏が好きなのか?
改めて聞かれると難しいのですが、、、
夏特有のイベントや、綺麗な青空、真っ白な入道雲など…
夏には自然と楽しい気持ちになれる瞬間がたくさんある気がします。
最後に、昨年の夏の思い出を少しだけ共有させていただきます!



昨年を越える夏になるよう、仕事もプライベートも全力で楽しみながら頑張りたいと思います!
これからどうぞよろしくお願いします🙂↕️
お疲れ様です。
桑原です。
まずは、長崎ヴェルカ日本一おめでとうございます!!!!!
自分もレギュラーシーズンとチャンピオンシップの数試合を現地で観戦しました。
決勝はVMAXで3試合観戦しましたが、なんと現地観戦時は全勝です!
来シーズンの活躍も今からとても楽しみにしています!



さて、今回は最近のマイブームである「イタリアン」について紹介します。
最近、イタリア料理のYouTube動画を見ることにハマっています。
特にこちらのチャンネルがお気に入りです!
動画を見ているうちに、無性にピザが食べたくなり、先日イタリアンのお店に行ってきました!
本場のピザが食べてみたい!
長崎で美味しいピザ屋を教えてください!!!!
皆さま、お疲れ様です。
新しいメンバーを迎え、社内にも新鮮な空気が満ちている今日この頃ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今回は、新入社員の入社時期ということもあり、「社員教育」について私が日頃感じていることを少し綴ってみたいと思います。
昨今、採用市場は非常に厳しく、新たな人材を確保すること自体が大きな課題となっています。そんな中で縁あって入社してくれた新入社員は、会社にとって本当にかけがえのない宝です。
しかし一方で、数年で離職してしまうケースを耳にする機会も増えました。「ようやく仕事を覚え、さあこれから一緒に会社を牽引していってもらおう」という矢先に退職されてしまうのは、指導にあたった先輩社員はもちろん、会社全体にとっても非常に歯がゆく、もどかしい思いがするものです。
私たちが若かった頃、いわゆる「一世代前」とは、働く環境も社員教育の在り方も大きく変化しました。昔のように「背中を見て学べ」「まずはやってみろ」というような気合や根性論だけでは、今の時代は通用しません。私たち迎え入れる側が過去のやり方や成功体験に固執するのではなく、「今は今のやり方で育成していく」という意識を持ち、変化に順応していくことが何よりも大切だと痛感しています。
また、最近は些細な言葉尻や指導がハラスメントと受け取られかねない風潮もあり、指導する側が過剰に気を遣ってしまう場面もあるかもしれません。確かに、相手を尊重する配慮は絶対条件です。しかし、腫れ物に触るようにただ優しく接するだけが本当の教育ではないはずです。
プロフェッショナルとしてお客様や仕事に向き合う以上、時には「社会人としての厳しさ」をしっかりと伝えることも必要です。それは彼らの成長と将来を思えばこその愛情であり、私たちの大切な役割だと考えています。
新入社員の皆さん、そして若手社員の皆さん。
これから先、仕事を通じて悩んだり、壁にぶつかったりすることもたくさんあると思います。ですが、どうか焦らず、根気強く目の前の仕事に向き合ってみてください。少しずつでも自社の事業や仲間に愛着(愛社精神)を持ち、ともに成長していってくれることを心から願っています。
私たちも、皆さんが安心して働き、成長できる環境づくりを全力でサポートしていきます。世代間の違いをお互いに理解し合いながら、力を合わせてより良い会社をつくっていきましょう!

初めまして、初ブログ担当になりました田島です。
週末はなにしてるかと言いますと〝畑仕事〟です。
というのも長崎から50キロ離れた雲仙市国見町に父の実家があるのですが、無人の草ボウボウなので管理のためほぼ毎週通っています。
ここには曾祖母がブドウを作っていた畑があります。今は休耕地で荒れ放題、近隣から苦情も来るので、ひたすら草刈りしてますが撲滅にはいたりません。
先月2回休んだだけでヤブに成長してて、なんと〝キジ〟が巣を作る始末で、危うく草刈機で狩ってしまうところでした(壊した巣は刈った草で補強しておきました)。
草刈りだけではツラい労働なだけなので、せっかくの畑に野菜も植えています。今ソラ豆の収穫期ですが、30粒植えたタネはカラスにイタズラされて二株しか育ちませんでした。他にはカボチャ、スイカ、サツマ芋を植えたばかりです。3月に植えたジャガイモがいい感じに育っていて掘るまで分かりませんが今年は成功かもです(去年は大失敗)。
これから梅雨の季節に入ります、作物にはいい季節ですが、雑草も勢い繁茂する季節でもあります。いっそコンクリートで固めたろか!…と思ってしまいますが、雑草・虫・鳥獣・天候に抗いながら草刈り作戦は続きます…、ジョン・獲るボルタです(笑)。

マルで囲んだとこにキジが巣を作っていました。

奥がジャガイモで手前が去年植えたヒマワリの種が偶然ここで発芽してました。

黒いマルチの中に植えたはずのそら豆は二株しか育たずでした。

収穫はわずかですが塩茹で食べました。
毎週日曜日の9時30分、私は82歳の母を車で迎えに行き、野母崎、外海町、西海橋、大村、小浜といった“常連メンバー”の中から、その日の ランチ の気分で行き先が決まるドライブに出発します。
車に乗った瞬間から母の“世界情勢&昔話チャンネル”が自動再生され、私は「へぇ〜」「そうねぇ」「ほうほう」の三語で構成された 相槌スキル をフル稼働しながら海沿いを走り、途中の公園で40分のウォーキングに付き合います。
11時30分には並ばず入れる早めのランチ、野母崎なら「レストラン」で洋食、諫早なら「焼肉」、西海橋なら「たい焼き」と、食のルーティーンもすっかり確立済みです。食後はディスカウントストアで「今日はあんまり買わんよ」と言いながらカゴをパンパンにする母を見守り、15時に送り届けるとミッション完了。
母が楽しそうに話し、海を眺め、歩き、食べ、買い物をするその姿を見るだけで、私は「また来週も連れて行こう」と思うのです。
読んでくれた皆さんも、たい焼き1個で親が驚くほど喜ぶことがあるので、どうか後悔しないうちに 親孝行 をしてみてください。



「サニーデイ・サービスの長崎に来るごたるけど、こんバンド知っとるね?」
と切り出してきた妻に「ちょっと知ってる」と返事をしたら
「そいなら行ってみゅうで」
と誘われるがままに人生初の音楽ライブに行ってきました。
サニーデイ・サービスは3人組の日本のロックバンドで、国内外に多くのファンがいるバンドです。ですが、自分はこのバンドの楽曲を1曲だけしか知りませんでした。チケットを購入した後にそのことを妻に話すと、私も同じだと言われました。
このままではせっかくライブに行っても楽しくないので、サブスクをフル活用して「サニーデイ・サービス強化キャンペーン」を実施することにしました。(実施期間:約4カ月)
このキャンペーンの内容は言わずもがな、毎日当該バンドの楽曲を聴くだけなんですが、これがちゃんと功を奏してサニーデイ・サービスの数多の楽曲を耳に馴染ませることに成功しました。何より、どれを聴いても良い曲で、どんどんライブが楽しみになりました。とはいえ初めての音楽ライブ。色々不安になり、あまり行きたくないかも。という気持ちになったり、楽しみ~!となったり、自分の感情の浮き沈みになんだか春を感じながら当日を迎えました。
ライブは4月5日(日)に長崎市のライブハウス「DRUM Be-7」で行われました。
17時に開演すると、1曲目のイントロの1音目でもう、勝負ありでした。その後も知らない曲だろうが知ってる曲だろうが全部最高でした。途中の少しだけのMCも話が面白くてライブの中でぐんぐんサニーデイ・サービスのファンに成っていきました。
1曲目の勢いそのままに、無事に20時45分に終演。なんと3時間45分ほぼノンストップ!
この日は40曲以上にものぼる楽曲を披露してくださいました。最後の最後まで長時間ずっと全力のパフォーマンス。その体力とプロフェッショナリズムに嘆服せり。
ライブ中「今、セットリストの半分くらいです」というジョークで会場は和やかな笑いに包まれていましたが、曲が始まる毎にそれがジョークではなかったことが明らかになっていき、良い意味で恐怖を覚えました。(もちろん会場の熱気は上がり続けていました)
サニーデイ・サービスの音に包まれながら踊って笑って感動して、疲れなんてほとんど感じないくらい本当に楽しすぎる時間で、胸いっぱいのライブでした。バンドTシャツとポスターも買いました。強長崎弁で誘ってくれた妻にも感謝しています。こんなことならもっと前からサニーデイ・サービスのライブに行っておけばよかったと思いました。
かくして「初めて行った音楽ライブ:サニーデイ・サービス」というカッコよすぎるプロフィールを手に入れたわけですが、もちろん今後もライブに行きたいと思っています。
しかし、今回サニーデイ・サービスが長崎でワンマンライブを開催したのは実に26年ぶりだそうです。そうなると、次に長崎でライブしてくれる日まで、待っていられないのでは。という気配を感じるので、少し遠方のライブにも足を伸ばしてみようかと思う今日このごろです。

こんにちは。
ゴールデンウィーク真っ只中ですが、予定が決まってない方は釣りなどどうですか?
前回釣りスポットとして、「軍艦島」を紹介しましたが、今回は「中ノ島」をご紹介します。(※ドラマ「海に眠るダイヤモンド」にも登場した島です)
「中ノ島」は長崎市南部の野ノ串港を出発し、10分ほどで到着します。基本的には釣り客しか渡ることができず、原則立ち入り禁止となっています。中ノ島は、「高島」と「軍艦島」の間に位置する無人島です。

手前に見えるのが高島。奥の左側が中ノ島。右側が軍艦島。

中ノ島は1879年(明治12年)、軍艦島よりもやや早く炭鉱開発が始まりました。
しかし、坑内にあふれる湧き水の排水がうまくいかず、開坑からわずか15年後で廃坑となりました。
もし当時、より高度な排水技術があれば、もう一つの軍艦島が誕生していたかもしれません。
廃坑後は、軍艦島住民の公園が整備されたり、火葬場や墓地として利用されていました。
現在でも、護岸の跡など当時の開発の痕跡が残されています。
釣りスポットとしての中ノ島ですが、ここは大変人気があります。
黒鯛やスズキなど様々な魚が釣れるのですが、釣り人に最も人気があるのはクロやオナガグロです。
私が訪れたのは、真冬の2月でした。朝6時過ぎから釣り始めました。前方からは強風があたり、背後はまるで崖のような岩場になっていました。上から岩が落ちてきたら逃げ場がないような緊張感のある釣り場でしたが、釣れるのは小魚ばかり(涙)。エサ取りの雑魚と寒さで心が折れそうになりながら試練の時間を過ごしました。しかしさすが人気の釣りスポットは期待を裏切りませんでした。帰り際に43センチのクロを釣り上げることができ、満面の笑みで帰ることができました。

背後の崖に登る息子
