1ヶ月を振り返って

こんにちは。そしてはじめまして!
新入社員の近藤と申します!

入社して1ヶ月と少し経ちました。

研修の身ですが、実際の業務の参加機会を与えていただき、沢山のことを挑戦できた一ヶ月でした。

Web制作やデザイン、チラシ制作や内校など。
今まで使用したことがあるソフトも「こんなに便利な使い方があるのか!」「ここを変えるだけでこんなにデザインが良くなるのか!」と毎日、学びと感銘を受けています…!

温かい先輩方に囲まれて、自分が好きなデザイン関係をお仕事にできる環境がこんなに楽しいとは思いませんでした(ˊᗜˋ)

まだまだ分からないことばかりですが、業務内容を覚え、真剣に取り組み、早く仕事に慣れるように頑張ります。

これからもよろしくお願いします!

話は変わりますが、最後に私の趣味について少しお話します。

私は学生の頃からお菓子作りや料理にハマっています!今回は、最近作ったアップルパイの写真を載せて終わりたいと思います。

カスタードとシナモンシュガーが香るリンゴがたっぷり入った大きなアップルパイ…(๑º﹃º​๑)♡
今まで何度か作りましたが、今回が一番美味しく焼き上がりました🍎

GWの小旅行

今回は個人ブログみたいになってしまいますが、GWの思い出を書きたいと思います。

コロナ禍になってから旅行に行くのをずっと我慢していましたが、
久々に移動制限のない連休ということで小旅行に行きました!

■初の島原城!
島原七万石武将隊のステージを見たり、城の頂上から島原を見渡したりして楽しみました。
カトリック関係の歴史展示物や刀剣の展示もあり見ごたえがあります。

■湧き水庭園「四明荘」
湧き水で入れたお茶を頂いて、縁側で池の鯉を眺めたりしました。
「四明荘」は四方を水に囲まれた御屋敷で、建造当時は周りに他の家もなく四方の眺望がとても優れていたため「四明荘」と名付けられたそうです。
別荘として建てられたらしく、なんとも贅沢な空間でした。

■鯉の泳ぐまち
「四明荘」周辺の道の脇には、鯉が泳ぐ清流があります。
常にきれいな湧き水がながれていて、せせらぎがとてもキレイ!
端午の節句直前だったこともあり、鯉のぼりも泳いでいたので写真を撮ってきました。

■「銀水」
NHKドラマ「かんざらしに恋して」の舞台となった「銀水」さんで、かんざらしを食べながら、まったり過ごし、

そこから小浜まで車で1時間、、、最後まで書くと大変そうなのでここまでで(笑)

小浜の足湯や佐世保の波佐見陶器まつりなど、盛りだくさんなGWでした。
帰宅してからは疲れ果てて12時間くらい昏々と眠り続け、連休最終日は寝て過ごしました。
完全に五月病に罹患しましたが、GW明けからまた通常運行で頑張りたいと思います。

3年生

4月で入社して2年になりました。時の流れは早いですね…3年目も気持ちを新たに頑張ります😌

2年前はこうだったなーと考えていたときに思い出した、初期のブログによく登場していたひよこちゃんを連れてきました。これからも初心を忘れずにいたいです🐣

明日からゴールデンウィークですね。私は特に遠出もせず、本を読んだり友人とお喋りしたりのんびりと過ごす予定です。ほとんど晴れの予報みたいなので近所を散歩したりもしたいなと思っています🚶‍♂️

みなさんも良い休日をお過ごしください🌱

今回はここまでです!

ブログを読んでくださってありがとうございました。

もうすぐ連休ですね

こんにちは、坂本です。

4月も後半に入りゴールデンウィークも目前ですね。いかがお過ごしでしょうか?

今月から新生活が始まった方々も少し慣れてきた頃でしょうか。

当社にも三名の新入社員の方々が入社して日々頑張っています。初々しい姿を見ていると私自身もしっかりしないと…と身が引き締まる思いを抱いたり抱かなかったりしております(´・ω・`)

さて、以前ブログでもご報告しておりましたが長崎市北部地区(琴海・三重・外海)のパンフレットが完成しました!!

行楽のシーズンでもありますので、ぜひ見かけた際には手に取ってご一読頂きたいです。

新たな出会いのキッカケになれば幸いでございます。

遊びすぎて五月病にならないよう、ほどほどにお願いします^o^

終わらない治療🦷

こんにちは。だんだん暖かくなってきましたね〜

新入社員も入ったし、そろそろブログ担当の交代では?と期待しています。

家族の中でも末っ子、学生時代もそんなに年下の人と関わることが多くなかったので、新入社員の方と話す時は緊張して挙動不審になってしまいます…。

今は研修の真っ最中で大変そうですが、頑張ってください…!
心の中で応援しております👍

さて、話は変わりますが、2月末に突然顎の痛みに襲われ、歯医者に行ったのですが、なんと親知らずが3本もありました。炎症を起こしていたみたいです。

3月に1本抜いて、今月に入ってから残りを抜いてもらおうと思った矢先に小さい虫歯が数個見つかり…

今は虫歯の治療をしています。早く親知らずを抜いてしまいたいのに、すごくもどかしいです。

なんの話??と困惑された方もいらっしゃるかと思いますが、最後まで読んでくださりありがとうございます!!

みなさま良い週末をお過ごしください〜!

井上

サッカー観戦

少し前ですが20年サポーターをしているチームの試合が

鳥栖であったので応援に行ってきました。

ゴール裏の熱い場所でいつも見ているので今回もゴール裏からの写真です。

声は出せないけど今は拍手でチームをサポートしてきました。

残念な結果に終わりましたが、次こそは勝つ!

JRを使い行ったのですがやはり旅の感じってのはいいなと思いました。

旅をしているという雰囲気が好きです。

あらためてまた遠出をしたくなりました。

出来る限りの感染予防対策をしてコロナ前のように楽しんでいきたいです。

Vファーレン長崎も頑張ってほしい!!

春がきた!🌸

こんにちは今年度!!4月!!

今日は月初めのリモート朝礼と入社式が行われました。

新しく3名の新人さんがはいったので、これからの活躍に期待です!!✨

最近20°を超える日が多くなってきました。
みなさん衣替えはもうおわりましたか?

わたしは暑がりなのでもう半袖半ズボンで通勤してます。
まわりからの視線が「こいつもう夏じゃん」って目で見られますが、めげずに半袖半ズボンです。

嘘です。エイプリルフールです。

通勤のときはすこし肌寒いのに日中は熱くなって汗ばむ・・・もはや会社ついた時汗ばんでる・・・服装が難しい・・・と思いながらこないだまでセーター着てました。さすがにそろそろ薄着します。

いろんなところで桜が満開ですね!!

満開からの散るスピードはハイスピードなので、まだみてない方はダッシュで見にいって下さい😊

ほんとうにあったエッセイ漫画の話

昔から漫画を読むのが大好きで、少女漫画や少年漫画など様々なジャンルを読み漁ってきましたが、最近はエッセイ漫画にハマっています。

エッセイ漫画とは作者が実際に体験したことや日常についての漫画で、作者の経験などを面白おかしく描いてあります。

ネットで無料で読めるものも多いので手軽に読むことができ、通勤のお供に最適です。エッセイ漫画は夢やファンタジー要素はありませんが、現実にある職業で起こった出来事などを知ることができるところが魅力の一つだと思います!

中でも記憶に残っているのは「不浄を払うひと」(作:沖田×華)という漫画で、特殊清掃員が体験したリアルな話が漫画にされています。孤独死された方のお部屋のお掃除をしたり、遺品整理をしたりする様子が描かれているのですが、少子高齢化で孤独死する方が増えたこともあり身につまされるものがあります。

そして、この度なんとインテックス社員の紹介で、特殊清掃・遺品整理事業をされている企業様に訪問させていただきました。漫画でしか知らないくせに、まるで見てきたように「○○なこともあるんですよね!」「○○○って実際どんな感じですか?」などと根掘り葉掘りお聞きしてしまいました。丁寧にお答えいただき本当にありがとうございました。

少子高齢化や経済の悪化により、身寄りのない方が孤独なまま亡くなることが社会問題になっています。

今後、介護・特殊清掃・遺品整理事業は重要なものになってくると思います。この訪問をきっかけに印刷物を通して、この事業を広げるお手伝いができればいいなと思います。

あ!

こんにちは!今週のブログ担当の若杉です📕

前回ブログで本を制作しているという話をしましたが、私が制作に関わった本を先日書店で見つけてとても驚きました!全く私の本ではないのに「あ!私の本だ!」と一瞬思ってしまい、新鮮で不思議な気持ちになりました…嬉しかったです☺️

 

これは出島メッセで開催されているリラックマ&すみっコぐらしフェスティバルに行ったときの写真です🐻

こちらもチケット販売の情報の紙面を制作するなど少しですが関わっていて、なんとなく愛着が湧いたため行ってみました。周りはちびっ子ばかりでしたがつい友人とはしゃいでしまいました😌

 

地域に関わる仕事が多いので、こんな風に街で見かけて「あ!」となることがよくあります☺️

 

今回はここまでです!

ブログを読んでくださってありがとうございました。

最近のニュースについて

ここ最近のロシア・ウクライナ情勢をみているととても胸が苦しくなります。

当事者ではないので何とも言えないところが多分にあり、どちらがどうという部分には触れませんが、お互いが自らの正義を主張し、それをぶつけ合っていて、その結果大きな被害を受けているのはそこに暮らしている市民の方たちだと思います。

普通に生活していた街や住まいを失い、何の罪もない子どもたちの命が奪われていい理由などないのではないでしょうか。

それが戦争だと言われればそれまでなのかもしれませんが、何ともやるせない気持ちになります。

私たちは長崎で仕事をしています。

長崎は被爆地でもあります。仕事上「戦争」や「核兵器」に関する内容に触れる事が多々あります。

その度に思うのが、2度とこの様な悲惨な事があってはならないという事です。

しかし、今その悪夢が起こりうる事態となっています。

私たちに問題を解決出来る様な大きな力はないのかもしれない。でも、被爆地としての「想い」は間違いなく現在まで引き継がれてきていると思います。

今、私たちがどの様な行動を取っていく必要があるのか考えるべき非常に重要なタイミングが来ているのかも知れませんね。